私のフェイシャルエステ体験

私は肌のくすみが気になり、一回のみのフェイシャルエステに行ったことがあります。それは60分で5900円でした。

エステというと月何回とか全部で30回分とかのコースでローンを払いながら契約するというイメージがあったのですが、長期にわたってローンを払う自信がなかったので単発のものにしました。

たしか、たかの友梨やソシエなどは大手でも都度払いOKだった気がします。

エステサロンにいくとエステでいろんな施術をやって顔を整えてそうな、とてもきれいなエステティシャンの方がいて緊張しました。

初めに肌で気になる部分を聞かれたので、色のくすみや毛穴のつまりが気になると言いました。エステでは実際にスチームをあてて顔を温めながらディープクレンジングをすることから始まりました。

とても暖かくて、スチームの蒸気の水分がどんどん顔に潤いを与えていくようで気持ちがよかったです。そのあとにオイルマッサージをしてくれました。

顔のマッサージはとても気持ちが良くて、どんどん顔が引き締まっていくのが感じられました。最後にひんやりとしたパックを載せて時間を置きました。

パックはジェル状のもので塗られている間もとても気持ちが良かったです。しかし、パックをした後に長時間放置されたので、忘れられたのではないかと途中とても不安になりました。

それでも、今思うとせいぜい10分ぐらいだと思います。パックとしては適切な時間で、肌に潤いを閉じ込めるために必要な時間だったのだと思います。

パックの後、化粧水と乳液で肌を整えてくれましたが、明らかに家で使っている化粧品とは違うにおいがしてとても気分が良かったです。

エステが終わった後の肌はとてもみずみずしく肌の色もワントーンアップしたように感じました。翌日の化粧ののりも良かったのでぜひまた行きたいと思います。

大学生のメンズファッションのポイント

まず、その前に良くないことから洗い出すことが重要かなと思いますので、洗い出してみます。

まず、大学生は、常に私服でキャンバスライフを送るわけですから、社会人等と比べると、手持ちのバリエーションに乏しいとNGであると言えますね。

また、日頃のキャンバスライフにおいても、あまりにも頑張りすぎたファッションだと疲れてしまいますし、また、周りからも違和感を感じられてしまいます。

なので、日常のファッションにおいて心がけるのは、清潔感とバリエーションということが言えると思います。

日常のファッションをある程度抑えめにしておくことで、デートなど特別な時は、少し違った印象を持たせることができるようになりますしね。

TPOに応じたメリハリをファッションに持たせるとポイントが高いです。

毎日の服装を考えなければならない大学生は、社会人に比べるとオシャレが大変だと思います。

また、金銭的にも理想的にはいかないことも多いでしょう。

男服の通販サイトが、大学生の味方になってくれると思いますよ。
ノーブランドの安いもので揃えてもコーディネートがしっかりしていれば女性からの評価は高いですよ。

大学生ファッションのNG事項としては、もう一つ。

10代ファッションから脱却することですね。

派手なデザインのものをがちゃがちゃと着るのではなく、シンプルでも素材が良くてピリッとさりげなくオシャレな服をセレクトするようにしましょう。

夜の脚だるさには美容マッサージ

夜とか、なんか足がだるいなって思う時ありませんか?
あんまり動いていない日とかにかぎって足のだるさを感じることがよくあります。今日は、一日ゴロゴロしていたし、きっと運動不足のせいでしょうが…。

でもそんな時にも、一応、心なしかストレッチやマッサージとかして、軽く体を動かしてみるんですけどね。なんとなく動いたぞ!って感じでちょっとだけ足が軽くなった気がします。

ストレッチは良いんですけど、最近マッサージをする時にちょっと気になる事があって、よくエステサロンとかではオイルを塗ってマッサージしたりするんですけど、もしかしてオイルをつけたほうが効果がアップするのではないかなと。

さっそく調べてみたら、けっこういろいろマッサージオイルがありました。中でも、私が気になったのは、ホホバオイルや、アルガンオイルや、スイートアーモンドオイルなど、美容に良いとされているオイルです。このオイルでマッサージすれば、美容効果も期待できて、洗い流さなくてもいいし、使えそうです。

節約しすぎる旦那

友達の話です。すごいスピード婚で結婚したこの旦那さんがそれはもう節約節約の男だったみたいで、結婚した途端、お金の管理も旦那さんがやるといい、食費なども決められた金額しか貰えず、買い物したレシートまで毎回チェックされるみたいです。

しまいにはシャンプーや歯磨き粉なども1番安い物しか買ってはダメだと言われ、友達は相当嫌気がさしていました。私の旦那さんも節約にはうるさいと思っていましたがそれを更に上回る勢いで節約を強要しているみたいです。

節約

1番驚いたのは子供が産まれてから、それまで住んでいたアパートからかなりのボロいアパートへの引越しを勝手に決め、お風呂の時も湯船には入れずシャワーでいいんじゃないかと言われたり、ベビー用品なども買うものを制限されていたみたいです。

彼の気持ちは理解できなくもないけど、明らかにやりすぎですよね。

1人目の子供の時はいろいろ揃えたいものなのに、ほんとうに可哀想でした。私の旦那さんがそんなんだったらきっと速攻で離婚しているだろうけど、その友達は今でも我慢しながら2児の母として頑張っています。節約はほどほどにして欲しいですね。